【水晶玉子のオリエンタル占星術開運暦2019】365日分の占いをしたいならコレ!

【水晶玉子のオリエンタル占星術開運暦2019】365日分の占いをしたいならコレ!

今の時代、占いは色々なところですることができます。

どの占いも、それぞれ長所や短所があるものです。

例えば対面鑑定であれば、予約が必要でその場所まで行く必要があったり、電話占いはちょっと高くなりがちだったり。

色々な長所、短所があるものです。

そんな中、手軽に本で占いをしたいという方へ、水晶玉子のオリエンタル占星術開運暦2019をオススメします。

実際に購入してみた口コミです。

水晶玉子ってどんな人なの?

水晶玉子ってどんな人なの?

まずはじめに、水晶玉子さんって一体どんな人なのか?

ここ数年、テレビにも顔出し無しで登場し、ゲッターズ飯田さんとタックを組んでいることが多い占い師さんです。

それもそのはず、ゲッターズ飯田さんが「俺よりすごい、俺より当たる!唯一尊敬する占い師だ。」と豪語しているのです。

ゲッターズ飯田さんについては、こちらの記事もチェックしてみてください。

それを聞いたら、占ってもらわない訳にはいきませんよね?

でも残念ながら、水晶玉子の占いはおそらくゲッターズ飯田の占いを受けるよりも至難の技なのです。

テレビなどでは芸能人の方々の占いを大的中されています。

でも水晶玉子の肩書きは、あくまでも占術研究家という立場であり、占い師として活動している訳ではないのです。

なので、水晶玉子の占いを利用したいと思われる方は、

  • 毎年10月頃に発売される水晶玉子のオリエンタル占星術開運暦2019を購入する
  • 水晶玉子の占いアプリを利用する

ことで、占いを受けることができるのです。

手軽に本で占いたい方は、オリエンタル占星術開運歴2019

手軽に本で占いたい方は、オリエンタル占星術開運歴2019

本で占いたい。

と思われてる方は、水晶玉子のオリエンタル占星術開運歴2019がオススメです。

色々な本を発売されてる中、ダントツで一番人気の売り上げの本が、毎年発売されている開運歴です。

この本には、水晶玉子のオリエンタル占星術の27個の宿別に、365日分の運勢&開運のメッセージが書かれています。

最初の2ページで、2019年の全体的な運勢を見ることができます。

バイオリズムもグラフで書かれているのでわかりやすいですね。

開運キーワード、そして開運メッセージもチェックできるので、2019年はどう過ごせばいいのか?

具体的に知ることができます。

そして次の2ページで、毎月のメッセージ、そして日々の占いを365日分チェックすることができます。

かなり太っ腹な本だなと思います。

4ページで、2019年の運勢をチェックすることが可能なのです。

もっともっと水晶玉子の占いをしたい方にオススメの占いアプリ

もっともっと水晶玉子の占いをしたい方にオススメの占いアプリ

そんな中、4ページじゃ足りない(>_<)

と思う方もいらっしゃる事でしょう。

私ももっと水晶玉子の占いを使いたいと思う派です。

そんな方にオススメなのが、水晶玉子さんご自身が監修されている占いアプリがオススメです。

かなりオススメです。

まずは、オリエンタル占星術の占いアプリです。

こちらは、本で使われてる占いと同じ手法で、運勢などを占っていただけるアプリになります。

日々の占いをさらに細かく知る事ができます。

また、占いアプリの中では様々な占いコーナーがあり、あなたが今知りたいこと、占いたいことをオリエンタル占星術で占うことができるのです。

オリエンタル占星術の占いアプリは、以下より利用できます。

オリエンタル占星術の占いアプリはこちらへ

また、恋愛の悩みに特化した占いアプリがマンダリン占星術の占いアプリです。

マンダリン占星術は、オリエンタル占星術の進化版と言われている占術で、より細かい部分までわかると言われてるものです。

オリエンタル占星術に、東洋の気の流れの原理などが付け加えられた結果、より深い部分まで占えるようになったそうです。

ちなみに、こちらのアプリはディープな恋の悩みを抱えてる方にかなりオススメです。

恋をすると、誰にも言えないことってたくさん出てきませんか?

こんなこと誰かに言ったら軽蔑される。

とか、そんな男やめなよ。

と一喝されてしまいそうな悩みも、気軽に相談することができます。

水晶玉子の占いでは、いつ行動したらいいのか?

何をしたらいいのか?

などを具体的に知ることができるので、恋の悩みを抱えてる方はいますぐこちらを利用することで、こじれる前に悩みを解決することができるはずです。

恋の悩みに特化したマンダリン占星術はこちらをクリック

水晶玉子の占いを利用して、2019年は良い1年にしてみませんか?